1: :2013/06/08(土) 19:25:20.57 ID:
「旦那様! 電話がやっとつながりました!」

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101:2013/06/30(日) 10:10:40.53 ID:
>>1
火事になる
2:2013/06/08(土) 20:05:18.97 ID:
探偵が「そうか。だからあの人はあの時、あんなことを…」と曖昧模糊すぎる台詞を吐く
3:2013/06/08(土) 20:57:30.00 ID:
探偵「全員お揃いですね。さて、皆さん…」
4:2013/06/08(土) 21:09:38.62 ID:
いかにも怪しかった泊り客が実は保険会社の調査員だったことが判明する
5:2013/06/08(土) 21:12:13.00 ID:
いつの間にか吹雪が止み薄日が差してる
6:2013/06/08(土) 21:29:40.25 ID:
館が炎上
それを見ながら頭を抱え高笑いする主
7:2013/06/08(土) 22:14:53.55 ID:
なんとなく付近の崖に移動(波ザッパー)
8:2013/06/08(土) 23:15:10.43 ID:
遠い街からの電話を受け「やはりそうでしたか」と納得顔の探偵。
9:2013/06/08(土) 23:53:07.10 ID:
少女が頭痛になる。そして記憶を取り戻す
10:2013/06/09(日) 00:33:55.56 ID:
唸り声をあげたかと思うと川へ向かって猛ダッシュする
11:2013/06/09(日) 03:06:08.72 ID:
ずっと喧嘩ばかりしていた男女が心を通わせる。
12:2013/06/09(日) 09:39:39.14 ID:
事務所にいたはずの探偵が突如現れる
助手「別の仕事があるんじゃなかったんですか!?」
探偵「ま、いいじゃないか。それよりも・・・」
17:2013/06/10(月) 09:43:06.90 ID:
最初から止まっていた館の大時計が動き出す
19:2013/06/10(月) 23:23:26.85 ID:
最低3回は探偵が犯人に出し抜かれ、
被害者になりそうな人間が二人位しか残っていない
22:2013/06/11(火) 16:12:36.50 ID:
助手「えっ犯人はもう分かっているのかい? 誰なんだ、教えてくれよホームズ!」
探偵「おいおいワトソンくん、きみも気が早いな。まだ決定的な証拠がないのだから、軽はずみには言えないよ」
29:2013/06/12(水) 01:01:50.70 ID:
残りページが少なくなる
57:2013/06/15(土) 21:01:15.19 ID:
館が陸の孤島化してから五日めか六日めくらいの朝が来る
221:2013/08/07(水) 10:18:43.08 ID:
ああ、私はこうなることを恐れていたのです!
226:2013/08/07(水) 22:08:45.43 ID:
章のタイトルが「大団円」