ミステリー小説まとめチャンネル

2ちゃんねるから酒の肴になるネタを厳選まとめ!!

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カテゴリ:動機

loli-17

1: :2013/11/10(日) 08:04:54.35 ID:
叩かれるのを承知でスレ建て。

動機重視の推理小説って多いけどさ、それって別にどうでもよくね?
殺人動機なんて「太陽がまぶしかったから」とか「人を一度殺してみたかったから」でも充分あり得るんだし、考えても仕方ないし、限がないだろ。

動機は所詮心理面だから犯人を論理的に割り出す根拠として用いるのは弱いし、それよりは誰が犯行が物理的に可能だったのか、といった論理的思考で犯人を割り出すべき。

殺人動機とか、事件に至る背景とか、推理小説で一番どうでも良い部分じゃないの?
 
それよりは犯人を「この人以外に犯行は不可能」と論理的思考で割り出す過程とか、想像もつかないようなトリックを用いて犯人が如何に摩訶不思議な不可能犯罪を成し遂げたのかとか、そういう本来の推理小説の要素にページや内容を割いた方が絶対面白い小説になると思うんだが。

動機なんて、いちばん最後にとってつけたようなものを一言二言説明すれば足りるだろ。
「一度人を殺してみたかった」でも良いし、別に何の伏線も無くても犯人バレした後で「被害者は実は父の仇で~」みたいなぽっと出設定を出しても良いし。

この考え方ってやっぱり異端なのかな?
でも論破出来る?
【【ミステリー小説】 動機重視の推理小説って多いけど、犯人の殺人動機って正直どうでもよくね?】の続きを読む

1: :2014/09/17(水) 18:40:27.85 0 ID:
国際移住機関(IOM)は16日、地中海で船が沈没し、欧州を目指していたパレスチナ人など500人あまりが死亡したとの証言があると発表した。生存者は、人身売買業者が故意に船を沈めたと話しているという。

イタリア、マルタ、ギリシャは16日までに、沈没船に乗っていた10人を救出し、3人の遺体が見つかったことを確認した。

IOMはイタリアのシチリア島で現地の警察とともに、同船に乗っていたというパレスチナの男性2人から話を聞いた。2人は浮き具につかまって海上を漂流し、数日後に救助されたという。

証言によると、船はエジプト・ダミエッタの港を6日に出港した。乗客はパレスチナのほかシリア、エジプト、スーダンから来た男女少なくとも400人と、子ども100人が乗っていた。

航海の途中で人身売買業者が別の小さい船に乗り換えるよう乗客に指示。乗客が拒んだところ、業者が激高して船を沈没させたと
いう。業者はパレスチナ人とエジプト人で、「船を衝突させると完全に沈むのを確認してから、笑いながら去って行った」と生存
者は証言する。


乗り換えを指示された小船は航海に耐えられるようには見えず、乗り換えるくらいならエジプトに戻った方がいいと思ったとも話した。

船に乗った経緯については、ガザ地区にある「観光事務所」でイタリア行きの旅費として2000ドルを払ったとしている。この金は自宅再建のための助成金として受け取ったものだったという。そこからバス4台に分乗してエジプトの港へ行き、約500人が乗船した。

2人の証言は、ギリシャのクレタ島で事情を聴かれた別の複数の生存者の証言とも一致している。


ソース:http://www.cnn.co.jp/world/35053881.html
【地中海のミステリー! 船沈没で500人死亡か、人身売買業者が故意に沈めた疑い】の続きを読む

1: :2014/06/02(月) 21:57:20.65 ID:
なぜ「働かないオジサン」が発生するのか
ソース:http://president.jp/articles/-/12683

今回は、企業の「働かないオジサン問題」に取り組みたく思います。
ワーキングマザーからは、「私たちがお荷物と呼ばれたり、権利主張型ローパフォーマーなどと言われたりするけれど、働かないオジサンのほうがよっぽど生産性が低いのでは」といった声も聞かれます。
 
ここ最近、ますます増えたという「働かないオジサン」。人手不足が叫ばれる中、企業になぜ存在し続けるのでしょうか。
働かないオジサンは、一言でいうと、グレているのだと思います。
オジサンの本音は、こんな具合なのではないでしょうか。
 
「自分は、若い時分、いやもしかするとここ最近までは、会社のため、組織のため、はたまたお客さんのため、家族のために一心不乱とまでは言わずともそれなりに頑張ってきた。
 
ところが、会社はそれを評価してくれなかった。
だから、こんな閑職に追いやられ、働かないというより、働かせてもらえない。
 
かといって、この年では転職も無理だろう。だったら、定年までガッチリ居座ってやれ。子どもの学費もまだかかるしな。今、辞めちゃ年金も減るからな」
つまり、働かないで会社に居座ることが、ある種の会社へのマイルドな復讐になっているのではないでしょうか。
私は各企業の人事の方、複数名から、そんな「働かないオジサン」はここ最近、ますます増えたと聞きます。

それも、そのはず。
2000年前後から、日本の会社は成果主義、実力主義を導入。同期と差を付けず、みんな一斉に「せーの」で出世させてきた企業も、実力や業績により、昇進に差を付けるようになりました。
 
加えて、ここ最近はグローバル化を急ぎ、海外現地法人と等級(グレード)を揃えるために、不要なポストを撤廃するなどの動きが見られます。
すると、その以前は当たり前のように存在した、「部付部長」だとか「担当部長」といった、ラインには属さない部下ナシ管理職の数が激減。
 
ヒラ同然の処遇に落とされた男性社員たちは、たちまちやる気を失い、「働かないオジサン」と化して日がな一日新聞を読んでいる、コーヒーを入れているといった状況が散見されるとききます。

かといって、日本企業は「働かない正社員」を解雇しにくい。
もっとも、日本の解雇を巡る法律は、労働者が労働力を提供できていれば解雇は出来ず、労働者が労働力を提供できなくなったら、解雇が出来るというのが基本です。
 
しかし、「この労働者が労働力を提供できているか」どうかの線引きが難しい。
それは、日本型の雇用慣行が背景にあるからです。
欧米の企業は、従業員一人ひとりの仕事の範囲、各労働者にとっての「私の仕事」の範囲や責任が明確に定義されています。

だから、トップの経営判断でその仕事がなくなったり、労働者の能力不足でそのミッションが果たせなければ、解雇ができる。
かたや、日本の会社の場合、契約書にあなたの仕事はコレだとは1行も書かれていません。
 
なぜか?
きっと、そのほうが、かつては労働者の使い勝手がよかったからでしょう。
よく、日本の会社員は「三無」だと言われます。
仕事内容が選べない。勤務地が選べない。勤務時間が選べない……。

なぜ、三無だったかといえば、会社がその時々の経営判断、産業の盛衰に合わせて、社内で人材を入れ替えることで、世の変化に対応してきたから。
これをいちいち、外部から人員を補強していたら手間がかかって仕方がないし、その人材をトレーニングするのにも時間がかかってしまいます。
そういった意味で、社員の異動、転勤が自由自在という状況は、会社にとっても、利点があったはずです。

その代わり、労働者側は、専門性が育たない、転勤が多過ぎて共働きができないといったデメリットも引き受けてきた。
一方で、会社側は、労働者本人の能力不足や経営判断で、
今の仕事が出来なくなっても、別の仕事をあてがう解雇回避努力義務が課せられてきたのです。
 
このような理由から、「働かないオジサン」はたとえ「自分の仕事」がなくなっても、「他の仕事」をあてがわれるまで、宙に浮いたままという状況が続いているのだと思います。
このように、「働かないオジサン問題」は、個人、個人が努力しない、
ずうずうしいといった性質上の問題というよりは、より複雑な構造問題なのだ、と私は考えます。
【仕事のミステリー! 給料は高いのに…、「働かないオジサン」がなぜ発生するのか?】の続きを読む

1: :2014/09/13(土) 15:46:46.07 O ID:
児童虐待で父親を逮捕

*ソース元にニュース画像あり*

http://www3.nhk.or.jp/lnews/takamatsu/8034547881.html?t=1410590243000
※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

11歳の長男をどなって脅したり頭をなぐってけがをさせたりしたとして、東かがわ市の40歳の父親が、脅迫と傷害の疑いで逮捕されました。
逮捕されたのは、東かがわ市に住む電気設備工の40歳の男です。

警察によりますと、男は今月7日夜、11歳の小学生の長男のそばで、
自宅の壁を殴って「お前もこの壁みたいにへこましてやろうか」などとどなって脅したうえ、
駐車場に連れ出して、頭をなぐったり、腹を膝でけったりして
全治5日間のけがをさせた脅迫と傷害の疑いがもたれています。

男は妻と長男・長女の4人暮らしで、妻が暴行などについて警察に相談して発覚したということです。

調べに対し男はなぐったりしたことは認めていますが、「しつけの一環だ」などと話し、
容疑を一部否認しているということです。
警察では、当時の状況や動機を調べるとともに、
日常的な虐待がなかったかどうかについても調べることにしています。

09月12日 12時29分
2: :2014/09/13(土) 15:48:10.88 0 ID:
躾も度が過ぎたら暴力行為(口で言う言葉も同様)ですよ
【虐待のミステリー! 壁を殴って「お前もこの壁みたいにへこましてやろうか」などと怒鳴り、頭をなぐったり、腹を膝で蹴ったりした躾の厳しいパパを逮捕】の続きを読む

1: :2014/06/27(金) 21:01:22.01 ID:
街でたまに見かける、紫色の髪の毛をしたおばあちゃん。
筆者が子どもの頃、初めてこうしたおばあちゃんに遭遇したときは、「白じゃなくて紫!?」と衝撃を受けたことを覚えています。
しかし世間のおばあちゃん達のあいだでは、「これがオシャレなのよ」と言わんばかりに紫ヘアーが支持されている様子…。

いったいなぜ、おばあちゃんになると鮮やかな紫色に髪を染めるのでしょうか? 
そんな疑問を知人の美容師さんにぶつけてみると、意外な理由が明らかに。

「日本人の白髪は厳密に言うと純白ではなく、少し黄ばんだ色をしているんです。そのため、何もせずに放っておくと、髪がパサついて見えたりしてあまり綺麗とは言えないんですよ。そこで、反対色にあたる紫を髪の毛に入れることで、黄みをカバーしツヤのある白髪に見せているというワケです。これは美容業界の間では常識です」(男性美容師さん談)

なるほど。反対色を入れて、キレイな白髪に見せるという意図なんですね。でもやっぱり、白というか紫に見えるような…? 
それに、単純に白髪対策だけが目的なら、黒や茶色に染めてしまえばいいのでは?

「それも可能ではあるのですが、歳を重ねて頭髪全体が真っ白になったからには白髪ならではの良さを活かすことをおすすめしたいです。その方が、年齢相応の美しさや上品さも出るものですし…。例えば芸能人では、佐伯チズさんなどがその例ではないでしょうか。実際、白髪染めをご希望されるお客様に、美容師側から紫色を提案することも多いんですよ」(同)

たしかに、年齢にふさわしいオシャレを楽しんでいるおばあちゃんってステキです。
でも中には、「うっすら紫」を通り越して、青紫に近いような、かなり濃い色の髪の毛をしているおばあちゃんも見かけますが…!?

「それはおそらく、髪が伸びるたびに何度も染め直すので、そのうち色が濃くなってしまうからでしょう。もちろん個人的な好みで、濃い青紫やもっと派手な色にしている方もいらっしゃいますが…。そうではない場合、やはり染め直しの影響だと思います」(同)

なんと! ということは、元々紫色にしたかった訳ではなく、ただ白髪を綺麗に見せたかっただけなのに気づけばすっかり紫ヘアーになっていたパターンもあるわけですね。おばあちゃんにとってもこれは誤算だったかも…(? )。

とはいえ、これが案外気に入って、その後あえて濃い紫ヘアーを好むようになったおばあちゃんもいるとのこと。
目立ちたがり屋のおばあちゃんなら、薄紫より少し派手なくらいがちょうどいいのかも!?

紐解いてみると、意外と奥が深いおばあちゃんの紫ヘアーの謎。そのほかにも、調べてみるとこんな気になる説も発見しました。

なんでも、日本では昔から「紫=高貴な色」とされ、身分の高い人だけに許される色として、着物などに使われてきたそう。
歴史になじみの深いおばあちゃん世代には特に「紫は品があって格調高い色」というイメージが強いことから
自然と紫が好まれたのかもしれません。

それにしても、同じ世代の男性ではあまり紫ヘアーを見かけないことを考えると…やはり女性は
「何歳になってもオシャレを楽しみたい」という気持ちが強いのかもしれませんね。
もしかしたら数十年後、あなたの彼女も紫色に髪を染める日がくるかもしれませんよ…?


ソース:http://netallica.yahoo.co.jp/news/20140627-00000002-hitomebo
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