ミステリー小説まとめチャンネル

2ちゃんねるから酒の肴になるネタを厳選まとめ!!

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カテゴリ:作家(女性)

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loli-17

1: :2011/11/30(水) 21:58:00.01 ID:
ワタナベ君が厨二で面白い
2: :2011/11/30(水) 21:58:16.01 ID:
ハーレルヤッ
4: :2011/11/30(水) 21:59:10.23 ID:
展開がハチャメチャすぎ
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loli-17

1: :2014/10/20(月) 10:17:51.06 ID:
<Nのために>初回視聴率11.8% 榮倉奈々主演 湊かなえ原作の純愛ミステリー
女優の榮倉奈々さんが主演する連続ドラマ「Nのために」(TBS系)の初回が17日、15分拡大で放送され、平均視聴率は11.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だった。

「Nのために」は、瀬戸内海の美しい島から始まる15年間の純愛ミステリー。ある殺人事件をめぐり、ニシャルに「N」がつく登場人物たちがどのように出会い、誰を愛し、どんな罪を犯したのかを描いていく。
 
殺人事件の被害者となる野口夫妻役で、お笑いコンビ「チュートリアル」の徳井義実さんと女優の小西真奈美さん、希美の高校時代の同級生・成瀬慎司役で窪田正孝さん、希美と同じアパートで暮らす安藤望役で賀来賢人さん、殺人罪で服役する西崎真人役で小出恵介さんが出演。
また事件の真相を追う元警察官役で三浦友和さんも登場する。

第1話は、野口貴弘(徳井さん)と妻の奈央子(小西さん)が殺害され、居合わせた希美(榮倉さん)、成瀬(窪田さん)、安藤(賀来さん)、西崎(小出さん)のうち、その場で逮捕された西崎は自供により殺人罪で懲役10年が言い渡される。10年後、「野口夫妻殺人事件」に疑いを抱き、以前から希美と成瀬を知る
 
元警察官の高野茂(三浦さん)は、15年前の夏に瀬戸内海に浮かぶ島で2人が起こした“ある事件”にすべての始まりがあると確信する……という内容だった。毎週金曜午後10時に放送。


ソース:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141020-00000001-mantan-ent
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loli-17

1: :2011/01/03(月) 19:52:16.86 ID:
俺は麦の海に沈む果実が一番すきなんだが
お前らは?
2: :2011/01/03(月) 19:53:32.49 ID:
俺はお前と小夜子が好きだ
3: :2011/01/03(月) 19:59:21.73 ID:
>>2
おおおうありがと!
小夜子もいいよな。青春小説っぽいけどミステリーな感じして
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1: :2014/10/10(金) 18:02:32.88 ID:
悪役女子プロレスラーの尾崎魔弓(45)が、初の推理小説「リングから見えた殺意」(祥伝社)で、ミステリー界に殴り込んだ。
まさかの挑戦だが、髪切りデスマッチを織り交ぜる巧みな“試合展開”で
読者をリード、意外な犯人で一気に“フォール”勝ちだ。

これまで自伝はあったが、小説は初めて。「意外でしょ、プロレスラーがミステリーって。だから面白いかなと。
プロレスファン以外の人に、少しでもプロレスに興味を持ってもらえればと思って書いたんです」

主人公は悪役女子レスラー、鬼剣魔矢(きつるぎ・まや)。リング上から見ていた景色が、いつもと違うことに気付いたとき、魔矢はある殺人事件に巻き込まれていく。
善玉レスラーとの髪切りデスマッチが迫る中、謎を解く魔矢。そして浮かび上がった犯人は…。

「犯人は最初から決めていました。そこにどんどん肉付けして。エピソードを書きためては一つにまとめるという作業だったけど、プロレスと違って、なかなか勝手がつかめなくて…」。
休みなどを利用して3年かけて書き上げた力作だ。

1986年、ジャパン女子プロレスでデビュー。JWP女子プロレス、フリーを経て、現在はOZアカデミーのリングで戦うベテランだ。作品にも、悪役一筋のプロレス人生が投影される。

プロレスラーといえば巡業がつきもの。主人公も移動中にミステリーを読みふける。
「私も移動のときに結構読んだけど、好きな作家はいないんだよね。
好きな作家がいると、どうしてもまねするじゃない。むしろ自由に書けたかなって」

メーンの髪切りデスマッチは3度も経験。尾崎の代名詞でもある。「3度戦って2度丸刈りになったよ。こんな女子レスラーはほかにはいない。私だから書けることっていっぱいあるんだよ」

80年代に大ブームだった女子プロレスも、90年代後半には下り坂に。観客は減り、団体は離散集合を繰り返した。だがここ数年、観客が戻ってきた。体を張って戦ってきた結果だ。
13日に東京・後楽園ホールで開催されるOZアカデミーの大会では、旧姓・広田さくらと組んで、王者として男色ディーノ・大石真翔組の挑戦を受ける。

次回作は「やっと書き終わったんだから…。今は考えたくもない」と“美しい悪魔”もさすがの苦笑い。
まだまだレスラーとして戦うことを選んだようだ。 (福田哲士)


ソース:http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20141010/enn1410101529019-n1.htm
初のミステリーに、さすがのベテランも緊張気味だ
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1: :2012/12/27(木) 02:21:08.62 ID:
1(二)西尾維新
2(遊)舞城王太郎
3(左)殊能将之
4(捕)京極夏彦
5(一)清涼院流水
6(三)佐藤友哉
7(中)辻村深月
8(右)古野まほろ
9(投)森博嗣
3: :2012/12/27(木) 02:22:23.24 ID:
こう見ると色物大賞とか呼ばれるのもわからんでもない
15: :2012/12/27(木) 02:26:53.22 ID:
>>4
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%83%95%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%88%E8%B3%9E

05年以降はかつての勢いが衰えてるな
売り出せてるのは深水、汀、古野くらいか
【【ミステリー小説】 メフィスト賞作家で打線組んだwwwww】の続きを読む

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