ミステリー小説まとめチャンネル

2ちゃんねるから酒の肴になるネタを厳選まとめ!!

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カテゴリ:作家(女性)

1: :01/09/30 00:44 ID:
行くぞ!
2: :01/09/30 00:47 ID:
江戸川乱歩 早稲田大学政治経済学部卒
大藪春彦 早稲田大学教育学部英文科中退
作風が全く異なるこの2人の作家は早稲田閥でつながっていた。
乱歩が大藪のデビュー作「野獣死すべし」を一挙掲載した逸話は有名である。
ミステリー作家の学歴について熱く語ろう!
7: :01/09/30 03:15 ID:
いい学校出てるからどうこう言うスレじゃないんじゃない
松本清張はたしか中卒だし
14: 名無しのオプ:01/09/30 05:05 ID:
そんなこと言ったらナベツネだって東大だぞ・・・。
【【ミステリー小説】 推理作家の学歴を熱く語るスレ】の続きを読む

1: :2014/07/19(土) 10:06:46.68 ID:
ぐうかわ
2: :2014/07/19(土) 10:07:10.20 ID:
おはD
3: :2014/07/19(土) 10:08:04.63 ID:
5: :2014/07/19(土) 10:09:28.14 ID:
>>3
安藤優子やんけ
【宮部みゆきとか言う激かわミステリー小説家おばさん】の続きを読む

1: :2014/09/12(金) 22:10:37.51 0 ID:
韓国にも読者を多く持つ日本人作家の塩野七生氏(77)が
旧日本軍の従軍慰安婦強制動員を否定する文章を月刊誌「文藝春秋」に寄稿した。
塩野氏は1964年にイタリアに渡り、独学でルネッサンスやローマ史を研究した。
『ローマ人の物語』『わが友マキアヴェッリ フィレンツェ存亡』
など多くの歴史書を著しており、韓国でも翻訳・出版されベストセラーになった。

同氏は元慰安婦の証言について
「人間は恥ずかしかったり、悪いことをしたと感じたりした場合、強制的に仕方なくやったと主張する傾向がある」
「自ら繰り返し語っているうちに、自ら信じるようになる」
と主張した。

また、
「(元慰安婦に)繰り返し質問しても、それ以上のことを言わず、
泣いて絶叫し、バカにするなと腹を立てて終わりにしてしまう可能性が高い」
とも書いている。

塩野氏は、慰安婦問題を集中的に報道した朝日新聞に対し
「朝日は(こうした報道が)日本にどれだけの弊害をもたらしたのか考慮しなかった」
「(慰安婦問題は)日本に住む日本人が思っている以上に大きな問題になっている。
アジアはもちろん、欧米人も関心を持つようになり、手術は避けられないだろう」
としている。

朝日新聞が先月、
「慰安婦を強制連行したと主張した吉田清治氏(故人)の関連インタビューを裏付ける証拠はない」
として該当記事を取り消したことについて、同氏は
「朝日の告白が(慰安婦問題と関連する)外国、
特に米国の雰囲気を変えるきっかけになるかどうかは、日本人の対応にかかっている」
と書いた。

また、
「朝日新聞関係者や慰安婦の強制動員を認めて謝罪した
河野談話の発表にかかわった自民党の政治家たちを国会の聴聞会に出席させ、テレビで生中継すべきだ」
と述べた。

それでも、朝日新聞は
「女性の人権を踏みにじった慰安婦問題の本質は変わらず、
旧日本軍がインドネシアでオランダ人女性を強制連行するなどした証拠は多い」
と主張している。

塩野氏はオランダ人女性の強制連行事件について
「この話が広がれば、日本にとって致命的になる可能性がある」
「政府は再調査すべきだ」
「誰が慰安婦という名称を付けたのかは分からないが、実に優しい名前を付けた」
「慰安という単語は苦痛を癒すという意味だ。
従軍慰安婦という単語を別の言語で探してみたがなかった。
だから、英語で翻訳すればセックス・スレイブ(sex slave=性奴隷)になる」
とも書いている。
ソース:http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/09/12/2014091203765.html
【朝日新聞のミステリー! 塩野七生氏「慰安婦のような恥ずかしい過去を持つ人間は、強制的に仕方なくやったと主張する傾向がある」】の続きを読む

1: :2014/07/18(金) 19:14:17.68 0 ID:
作家の岩井志麻子氏(49)が17日放送のTOKYO MXテレビ「5時に夢中!」番組内で、芸術家“ろくでなし子”こと漫画家の五十嵐恵容疑者(42)がわいせつ電磁的記録頒布の疑いで逮捕された件で、自身も思わぬ被害に遭っていることを明かした。

五十嵐容疑者は14日、3Dプリンターで女性器の造形物を制作できるデータを頒布したとの容疑で逮捕された。五十嵐容疑者は、従来の性的タブーに疑問を投げかけるため、“ろくでなし子”の名前で自身の女性器をモチーフにした作品を制作していた。

岩井氏は、五十嵐容疑者の逮捕直前に、自身の女性器をかたどったものを制作してもらっていたと語る。そして、「どうもあたしの……が警視庁に証拠品として押収されているらしいのよ」とぶっちゃけ、「返しなさいよ!」と訴えた。

また、岩井氏は、自身がいわゆる“さげマン”だから、五十嵐恵容疑者が
逮捕されてしまったのではないかと臆測する。「あんなもん(岩井氏の女性器型)置いていたら警視庁にもよくないこと起こるよ」と呼びかけ、再び 「だから返しなさいよ」と訴えた。


ニッカンスポーツ asahi.com
http://www.asahi.com/and_M/interest/entertainment/Cfettp01407180038.html
【【自称ろくでなし】3Dマ●コ事件余波 岩井志麻子(49)の3D女性器が警察に押収「返しなさいよ!」】の続きを読む

1: :2011/08/12(金) 15:55:16.86 0 ID:
☆壮絶!処女喪失…新進女流作家、波乱の“変態性活”激白☆
[2011.08.12]

今年5月に亡くなった官能小説の第一人者、団鬼六さん(享年79)の名を冠にした文学賞が誕生した。
団さんも生前、選考委員に加わった名誉ある第1回大賞受賞者が、京都在住の現役バスガイド、花房観音(かんのん)さんだ。団さんが才能を見込んだ気鋭の新進女流作家が大賞作を送り出すまでには、波乱の“性活”があった。


「20代半ばのとき、古本屋で『新 夕顔夫人』を読んで、自分の性癖のドツボにはまりました。二十歳過ぎぐらいには、代々木忠監督のAVに衝撃を受けて、ビデオを借りまくってました」

子供のころから性に強い興味を持っていた。調教でタブーから解放される女の美学を描く団文学と、セックスの神髄を追求する“ヨヨチュウ”エロスの双方に魅せられた。
「でも自分は劣等感の塊でした。きっとどの男性からも相手にされないだろうと…」


京都で地味な女子大生ライフを過ごしていたとき、22歳年上の放送作家と知り合う。
24歳でこの年上男に処女を捧げたのだが、「そのとき60万円貸してくれ」と言われた。
自分を女として見てくれる男はこの人だけと信じ切っていたので、お金も処女も渡しました。
その後何百万円も貢ぐんですけどね」

大学では文学を学び、書くことに意欲も興味もあったのだが、年上男に「才能がない」と一蹴されてから、書けずじまい。「セックスは金を渡すとき、前戯もなく挿入だけ。それすら少なくてほとんどフェラチオで済まされました」
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