ミステリー小説まとめチャンネル

2ちゃんねるから酒の肴になるネタを厳選まとめ!!

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カテゴリ:ノンフィクション

loli-17

1: :2015/01/03(土) 05:18:09.20 ID:
何がいいの?おすすめ教えてください。
2: :2015/01/03(土) 05:19:16.65 ID:
無音
3: :2015/01/03(土) 05:20:16.60 ID:
B'zと倉木麻衣
【【ミステリー小説】 推理小説読むときのBGMってさぁ…何がいいの? おすすめ教えてください! ← 無音…】の続きを読む

loli-17

1: :2007/10/17(水) 19:05:35 ID:
二階堂は撃破したぞ!
それいけ綾辻!
6: :2007/10/20(土) 21:06:24 ID:
綾辻 京大院
京極 高卒w
9: :2007/10/22(月) 20:06:34 ID:
京極 北海道出身
綾辻 京都府出身w
【【ミステリー小説】 推理作家、夢の対決! 綾辻行人vs京極夏彦…アナタはどちら派?】の続きを読む

あれは保育園へバスで通っていた頃の話である。
その日は朝からお腹がゴロついていた。
そして、帰りのバスに乗る時、いよいよピークに。

乗車口のステップに足をかけた瞬間、「べリッ! ブリッ!」
前者はズボンの破れる音で、後者は脱糞である。
まさしくべりー&ブリーとフォークソングシンガーの名前のようだ…。

呑気なことは言っていられない。
家に到着するまでは何とか友人達に隠蔽しなくては。

問題はパンツの布は論外として、短パンのポリエステルがどこまで耐え抜くかである。
頼んだぞ! ポリエステル。
ただ、破れた箇所が少し気になる。
【【ミステリー小説】 母は名探偵! ウンコを漏らした俺のおもひでぽろぽろ(ノンフィクション)】の続きを読む

loli-17

809: :2014/11/14(金) 21:32:12.60 ID:
読売新聞 2014年11月14日 08時52分

グリコ・森永事件を題材にした「週刊現代」の連載で犯人扱いされたとして、小説家の黒川博行氏らが発行元の講談社側に損害賠償を求めた訴訟の上告審で、最高裁第3小法廷(木内道祥(みちよし)裁判長)は11日の決定で講談社側の上告を退けた。

名誉毀損(きそん)などを認めて同社側に計583万円の支払いを命じた1、2審判決が確定した。

問題となったのは、同誌が2010~11年、「グリコ森永事件27年目の
真実」と題して掲載した連載記事。
記事で犯人とされた人物は仮名だったが、
1、2審判決は「黒川氏が犯人だと推認させるもので、黒川氏の社会的評価を低下させた」などと指摘した。
【【ミステリー小説】 え~っ! 『破門』で直木賞を授賞した作家の黒川博行って、グリコ・森永事件の容疑者だったのか…】の続きを読む

1: :2014/10/10(金) 18:02:32.88 ID:
悪役女子プロレスラーの尾崎魔弓(45)が、初の推理小説「リングから見えた殺意」(祥伝社)で、ミステリー界に殴り込んだ。
まさかの挑戦だが、髪切りデスマッチを織り交ぜる巧みな“試合展開”で
読者をリード、意外な犯人で一気に“フォール”勝ちだ。

これまで自伝はあったが、小説は初めて。「意外でしょ、プロレスラーがミステリーって。だから面白いかなと。
プロレスファン以外の人に、少しでもプロレスに興味を持ってもらえればと思って書いたんです」

主人公は悪役女子レスラー、鬼剣魔矢(きつるぎ・まや)。リング上から見ていた景色が、いつもと違うことに気付いたとき、魔矢はある殺人事件に巻き込まれていく。
善玉レスラーとの髪切りデスマッチが迫る中、謎を解く魔矢。そして浮かび上がった犯人は…。

「犯人は最初から決めていました。そこにどんどん肉付けして。エピソードを書きためては一つにまとめるという作業だったけど、プロレスと違って、なかなか勝手がつかめなくて…」。
休みなどを利用して3年かけて書き上げた力作だ。

1986年、ジャパン女子プロレスでデビュー。JWP女子プロレス、フリーを経て、現在はOZアカデミーのリングで戦うベテランだ。作品にも、悪役一筋のプロレス人生が投影される。

プロレスラーといえば巡業がつきもの。主人公も移動中にミステリーを読みふける。
「私も移動のときに結構読んだけど、好きな作家はいないんだよね。
好きな作家がいると、どうしてもまねするじゃない。むしろ自由に書けたかなって」

メーンの髪切りデスマッチは3度も経験。尾崎の代名詞でもある。「3度戦って2度丸刈りになったよ。こんな女子レスラーはほかにはいない。私だから書けることっていっぱいあるんだよ」

80年代に大ブームだった女子プロレスも、90年代後半には下り坂に。観客は減り、団体は離散集合を繰り返した。だがここ数年、観客が戻ってきた。体を張って戦ってきた結果だ。
13日に東京・後楽園ホールで開催されるOZアカデミーの大会では、旧姓・広田さくらと組んで、王者として男色ディーノ・大石真翔組の挑戦を受ける。

次回作は「やっと書き終わったんだから…。今は考えたくもない」と“美しい悪魔”もさすがの苦笑い。
まだまだレスラーとして戦うことを選んだようだ。 (福田哲士)


ソース:http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20141010/enn1410101529019-n1.htm
初のミステリーに、さすがのベテランも緊張気味だ
【悪役女子プロレスラーの尾崎魔弓(45)、ミステリー小説界に殴り込み…初の推理小説『リングから見えた殺意』を発売】の続きを読む

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