loli-17

1: :2014/12/10(水) 21:50:44.63 ID:
映画「アルゴ」(2012年)で監督、主演を務めたベン・アフレックさんと「アウトロー」(12年)でヒロインを演じたロザムンド・パイクさんが共演した映画「ゴーン・ガール」が12日から全国で公開される。

妻の失踪事件をきっかけに、円満と思われていた夫婦の秘密が明らかになっていくサイコロジカルスリラーで、全米で600万部以上を売り上げたというベストセラー小説を、「セブン」(1995年)、「ソーシャル・ネットワーク」(10年)、「ドラゴン・タトゥーの女」(11年)などの作品で知られるデビッド・フィンチャー監督が映画化した。

結婚5周年の記念日の朝、妻エイミー(パイクさん)が突然姿を消した。リビングには争った跡が残り、キッチンには血痕を消した形跡があった。夫のニック(アフレックさん)は警察に通報。

警察は失踪(しっそう)と他殺の両面から捜査を開始する。ところが捜査が進むにつれ、ニックの行動や発言に不可解なものが見え始め、周囲は彼に疑いの目を向け始める……というストーリー。
【【ミステリー小説】 映画『ゴーン・ガール』肘鉄を食らったような衝撃が待ち構えるサイコスリラー!】の続きを読む