ミステリー小説まとめチャンネル

2ちゃんねるから酒の肴になるネタを厳選まとめ!!

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タグ:下ネタ

1: :2014/09/17(水) 19:57:14.52 ID:
福島県福島市にある湿原、浄土平に「ED(勃起不全)が治るパワースポットがある」という噂が広まりつつある。
「浄土平の浄土はあらゆる病を治すという意味もあり、現地には勃起不全に効果的といわれる足湯も古くから人気」

こうした話が現地のフリーペーパーに掲載されたこともあってEDに悩む男性たちの間で噂になっていたものだが、困ったことにこの噂が「現地の名所、吾妻小富士の火口まで歩くと男性力がアップする」なんて話になり、噴火でガスに覆われた危険地帯にまで入り込む人が出てきているという。

この場所で勃起不全が治ったり勃起力が向上する科学的根拠はゼロなのだが、最近人気のパワースポットブームもあって訪問客の中には「吾妻小富士に登山してから、それまで中折れしていたところ持続するようになった」と言い出す人も現れ、「火山灰に何か科学で説明できない力があるのかも」と勝手な解説までが飛び交うようになった。

実際に、記者が指定された区域内を登ってみたところでは現地は硫黄のにおいが広がり雲がたなびく神秘的な空間で、女性や子供にも登りやすい10センチほどの段差による階段もあって思ったより行きやすかった。

頂上ではライダースーツに身を包んだバイク中年たちがいて、やはり「勃起力アップのパワースポットと聞いた」という話はしていた。

「山登りは健康にいいので、そういう迷信でなくても勃起力はアップするんじゃないかな」と40代後半の男性は笑っていたが、一方で登頂者の中には「こじつけのパワースポットなんて馬鹿馬鹿しい」と怒る人もいた。

ソース:http://tocana.jp/i/2014/09/post_4848_entry.html
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1: :2014/09/17(水) 16:35:01.79 O ID:
大麻所持容疑 都留の男ら逮捕
ソース:http://www3.nhk.or.jp/lnews/kofu/1046761131.html?t=1410938857000
※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

15日、下仁田町で開かれた「レイブ」と呼ばれる野外の音楽パーティーで、大麻などを持っていたとして東京や山梨県などの20代から40代の男女15人が大麻取締法違反などの疑いで逮捕されました。

逮捕されたのは、山梨県都留市の電気工事士、遠山健太郎容疑者(37)など20代から40代の男女15人です。

警察の調べによりますと、15人は、今月13日から15日にかけて下仁田町の山中で開かれた「レイブ」と呼ばれる野外の音楽パーティーで、乾燥大麻やコカインを所持したとして、大麻取締法違反などの疑いが持たれています。
 
今回開かれた音楽パーティーにはあわせて59人が参加していて、警察が16日午前5時すぎに会場を捜索した結果、このうち15人が大麻などを持っていたとして、その場で逮捕しました。

警察によりますと、遠山容疑者は、「パーティーは主催したが、大麻は私のものではありません」と述べて容疑を否認したほか、3人が容疑を否認しているということです。
11人は認めています。

逮捕された15人はインターネットの交流サイト、「フェイスブック」の呼びかけで会場に集まったということで、警察では、大麻などの入手ルートについても捜査しています。
 
3: :2014/09/17(水) 16:39:01.98 i ID:
レイプじゃないのか
【麻薬のミステリー! FBの呼びかけで集まりレイブ。なんと59人中15人が大麻やコカイン所持】の続きを読む

1: :2014/07/25(金) 20:48:57.80 ID:
6月29日、ソウル市麻浦区のイベントスペースにて、「セックスワーカーの日 韓国と日本の性労働者の人権状況」と銘うたれた報告会が開催された。

主催者は、ジャイアント・ガールズ(以下、GG)。韓国のセックスワーカー人権グループである。この記事では、報告会と、同日行われたトランスジェンダー・セックスワーカーによる演劇公演の模様をレポートする。

韓国では、6月29日は「セックスワーカー(性労働者)の日」である。当事者や支持者、業者などの民間が決めたもので、政府公認ではない。2005年6月29日にソウルオリンピック公園にて開催された「セックスワーカー宣言式」に起源を持つ。
ワーカーによるデモ行進や関連イベントが行われたり、ワーカーたちが仕事を休み、一緒に餅を食べてお祝いすることもある。

GGは当事者と、市民や研究者などの支持者から成るグループで、セックスワーカーの生存権、労働権、市民権の獲得を目ざして2009年に結成された。

今年の性労働者の日、GGは、セックスワーカーの健康と安全のために活動している日本のグループSWASHを招き、報告会と演劇公演をおこなった。それぞれに市民や学生ら約30人が参加し、会場は満席となった(なお、こちらの記事ではSWASHの要友紀子氏にインタビューをしている)。

韓国におけるセックスワークの位置づけについて、ごく簡単に言及しておきたい。
韓国の性労働を取りまく状況は、きわめて厳しいものである。

「セックスワーカーの日」が非公式にせよ決まっていて、セックスワーカーたちが要求を掲げて街をデモ行進するなどというと、韓国ではセックスワークは社会的に認められている印象を持つ人がいるかもしれない。また、あるフェミニスト団体はGGを応援し、団体主催のコロキアムでGGメンバーの発表機会を設けるなどしている。そんな話を聞くと、ますます認められている印象が強まるかもしれない。

しかし、韓国社会全体からすれば、セックスワークへの風当たりはきわめて強い。セックスワーカーをすれば、1年以下の懲役または300万ウォン(約29万円)以下の罰金などに処される。後述するが、警察によるセックスワーカーへの人権侵害はたいへん深刻である。
 
市民はそれに疑義をさしはさむどころか、自分たちが「ミニ警察」となって、率先して人権侵害をしようとしているように見える。
フェミニスト団体にしても、GGを支持するのはまれで、多くの女性団体はセックスワークに否定的だ。

のちに話題となる「性売買特別法」はセックスワークの根絶を目的の一つとしているが、女性団体の強力な推進運動のもと成立した経緯がある。

そうした状況に抗うゆえの「セックスワーカーの日」のデモ行進であり、一部フェミニスト団体との連帯なのである。一筋縄ではいかないセックスワークの位置付けを念頭に、レポートを読んでいただければと思う。

・セックスワーカーを危険にさらす法律

この日のイベントで、GGメンバーのヨニ氏が発表した「韓国・性売買特別法の人権侵害事例報告」は、本法がワーカーにもたらしている被害を紹介したものである。

本題に入る前に、「性売買特別法」について説明したい。この法は、「性売買防止および被害者保護などに関する法律(以下、防止法)」と「性売買斡旋等犯罪の処罰に関する法律(以下、処罰法)」の総称である。以前あった「淪落行為等禁止法」にとって代わるもので、2004年3月に制定、同年9月に施行された。セックスワーカー女性の保護とセックスワークの根絶を目的としており、いずれも女性団体の強い後押しによって成立した。

韓国の女性運動にくわしい山下英愛によれば、きっかけは2000年に群山で起こった性売買業所の火災事件だったという。
この店で働いていた女性たちは、多額の借金を背負わされ、部屋の外から鍵をかけられて監禁され、性奴隷状態に置かれていた。
 
事実が明るみになるや、女性団体は地元の性売買の実態調査に取りくみ、2001年当時、新設されたばかりの女性部(日本の省に相当。
現在の女性家族部)の後押しを受けながら性売買関連法の制定運動を行った。同じような人権侵害を防ぐための「善意」の運動だったといえる。
 
ソース:http://astand.asahi.com/magazine/wrnational/2014072200004.html?iref=comtop_rnavi_chumo_l
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1: :2014/09/17(水) 10:15:01.18 ID:
テキサス州オースティン北部、ジョージタウンのピザ店で働いていた10代の少年が、ピザに自分のキンタマをこすりつけてから客に提供したとして起訴された。

起訴されたのは、オースティン・マイケル・シモンズ容疑者(18歳)。
9月2日、ピザ店を訪れたブレント・ブッラドレイさんは、自分が注文したピザに少年がキンタマをこすりつけているところを目撃した。

ブラッドレイさんは、シモンズ容疑者に年齢を訊ねた。少年が18歳だと答えたので、ブラッドレイさんは「その歳なら、人に出すピザにキンタマを押し付けるのは良くないことだとわかるね?」と言った。
少年は「はい」と言って謝ったという。

警察の調べに対して、少年は「閉店間際に客が来て注文されたので腹が立った」と話した。
少年は「消費物品の改ざん」容疑で起訴された。



ソース:http://www.thesmokinggun.com/documents/teen-worker-rubbed-his-testicles-on-takeout-pizza-576432
【【下ネタ注意】食のミステリー! ピザ屋の18歳少年、キン●マをこすりつけたピザを客に提供 閉店間際の注文に腹を立て…米国】の続きを読む

1: :2014/09/14(日) 21:49:43.78 0 ID:
日本人男性(24)がタイで代理出産によって多くの子どもをもうけていた問題で、男性に代理母を紹介した会社の創設者が14日、滞在先のパリで取材に応じ、男性が「死ぬまで毎年10~15人の子どもをつくり続けたい」と話していたと明らかにした。

また、男性が約10カ国のパスポートを所持していたと証言した。

創設者はグルジアに本部がある「ニュー・ライフ・グローバル・ネットワーク」のマリアム・ククナシビリさん(35)。
男性側に「倫理的に問題がある」と指摘したが、男性の弁護士は「誰でも欲しいだけ子どもを持つ権利がある」などと返答したという。
ソース:http://www.daily.co.jp/society/main/2014/09/14/0007330847.shtml
57: :2014/09/14(日) 23:26:01.29 0 ID:
>>1
アル意味最強の男だなww
マスゴミでさえ、手が出せないのだからな
72: :2014/09/15(月) 01:00:31.79 O ID:
>>1
10ヶ国以上のパスポートを持ってるとか、
こいつ明らかにカタギの人間じゃねえだろ。
裏ルート出入国のプロだなこりゃ。
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