ミステリー小説まとめチャンネル

2ちゃんねるから酒の肴になるネタを厳選まとめ!!

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タグ:死

1: :2014/09/16(火) 21:01:16.20 ID:
【AFP=時事】タイの首都バンコク(Bangkok)郊外の観光地で先週、ワニが多数飼育されている池に地元女性(65)が飛び込み、自殺する事件があった。地元警察が16日、AFPに明らかにした。

事件が起きたのは、バンコクから車で1時間ほどの場所にあるワニ園
「サムットプラカーン・クロコダイルファーム・アンド・ズー(Samut Prakarn Crocodile Farm & Zoo)」。
同園では、来園者が池の上に設けられた遊歩道からワニの餌付けを行うことができる。
サムットプラカーン県の警察関係者によると、女性は12日に同園を訪れ、遊歩道上の休憩場から、数百匹のワニがいる池の中に向かって飛び降りた。家族は、女性がストレスとうつに苦しんでいたと話しているという。
同園のフェンスは、子どもを含む来園者がワニに餌を与えることができるように低くなっていた。

ソース:http://news.livedoor.com/article/detail/9258436/
6: :2014/09/16(火) 21:02:10.75 ID:
これはいタイ・・・
8: :2014/09/16(火) 21:02:56.25 ID:
体中をぶちぶち千切られながら息絶えるのか
【【閲覧注意】死のミステリー! ワニ飼育池に女性が飛び込んで自殺 タイ】の続きを読む

1: :2014/09/14(日) 23:13:32.77 O ID:
死刑囚たちの絵画展 東京で開催

*ソース元に画像あり*

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140914/k10014598691000.html

重大な犯罪を起こし死刑判決を受けた死刑囚たちが拘置所の中で描いた絵画を集めた展示会が、東京・渋谷で開かれています。
 
この絵画展は、死刑制度に反対する団体が、制度への賛成・反対を超えて死刑囚の生活を広く知ってもらおうと開いたもので、死刑囚や死刑判決を受けて上告中の被告34人が収容されている拘置所で描いたおよそ350点が展示されています。

このうち「年越し菓子」という作品は、72歳の死刑囚が年末に差し入れてもらったチョコレートなどを座布団の上に並べて描いたということです。

拘置所の部屋の窓から月明かりがさす様子を描いた作品は、56歳の元暴力団幹部の死刑囚が、実際には窓から見えない月を思い浮かべながら制作したということです。

また「無題15枚組」という作品は、37歳の中国人の死刑囚が描いた、
横幅が2メートル近くある大きな水墨画です。拘置所では手に入る紙に制限があるため、B4サイズの紙15枚をつなぎ合わせて仕上げたということです。

千葉県から訪れた40歳の女性は「死刑判決を受けた人が絵を描いていること自体驚きました。作品から気持ちが伝わる一方、被害者のことを考えると複雑な気持ちになります」と話していました。

この絵画展は入場は無料で、東京の「渋谷区文化総合センター大和田」で今月23日まで開かれています。
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1: :2014/09/14(日) 18:56:47.68 ID:
公衆衛生の極めて劣悪な国の中国で何が起きても驚かないが、“ペスト”と聞くと放ってはおけない。
 
中国甘粛省政府によると、同省玉門市で男性が肺ペストに感染し死亡。当局は同市に通じる高速道路や幹線道路を封鎖するなどして、市民ら約3万人を隔離したという。
 
男性は7月15日にペストの症状が出て、翌日には死亡している。
原因は定かではないが、大型のリスの死骸を捌いて飼い犬に与えていたそうです。
 
当局は男性と密接な接触があった約150人を完全隔離し、今のところ新たな感染者は出ていないといいます。
ただし隠ぺい体質の中国のこと、1カ月以上経った今、実情がどうなのかはわかりません」(社会部記者)

ペストは、ネズミなどのげっ歯類などが媒介する感染症だ。
世田谷井上病院の井上毅一理事長が説明する。
「ペスト菌の場合、ノミが保菌したネズミの血を吸い、次いで人を刺した結果、人体に侵入する。加えて、感染者の血痰などに含まれる菌を吸い込むことでも感染します。人間、げっ歯類以外に、猿や兎、猫などにも感染する。皮膚が黒くなることから“黒死病”とも呼ばれ、中世ヨーロッパでは全人口の30%が死亡していることから、歴史を塗り替えた病気ともいわれています。短期間のうちに死に至るため、発症後24時間以内に抗生物質を投与する必要があります」

放置すれば致死率100%。
しかも、人から人へ空気感染する恐れもあるという。

「感染した男性はリスを解体する際、血の飛沫を吸い込んだ可能性がある。ネット社会が進んだ今、中国政府も完全に情報を隠すことはできないことからも、一気に蔓延という可能性は少ないと思われます。ただし、珍種の哺乳類などはどんな感染症を持っているかわからない。さらに、その哺乳類に付いているノミやシラミも危ないのです。悪質なペット輸入業者は少なくないので十分な注意が必要です」
(ジャーナリスト・村上和巳氏)

デング熱やエボラ出血熱といった感染症パニックが続発する今、ペストでさえ他人事ではない。



ソース:http://news.livedoor.com/article/detail/9252571/
【感染症のミステリー! 致死率100% デング熱・エボラ出血熱より怖い中国がひた隠す肺ペスト蔓延】の続きを読む

1: :2014/09/14(日) 20:57:46.59 ID:
興味深い
3: :2014/09/14(日) 21:00:22.04 ID:
恥また
6: :2014/09/14(日) 21:03:06.29 ID:
ドキドキ
11: :2014/09/14(日) 21:04:23.56 ID:
機械が心www
まさにターミネーターwww
【死のミステリー! 【実況】NHKスペシャル 立花隆の臨死体験】の続きを読む

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